検定試験要項
GUIDELINE
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銀行業務検定試験
ABOUT「銀行業務検定試験」は、主として銀行・保険・証券等金融機関の行職員を対象に、業務の遂行に必要な実務知識および技能応用力についてその習得程度を測定することを目的に、さらには実務能力水準の向上に寄与することを願って1968年2月からスタートした公開の検定試験です。また、2020年11月からはCBT(Computer Based Testing)方式により、一部の種目を実施しています。
現在、法務・財務・税務・外国為替・融資・金融経済・信託実務・窓口セールス・年金アドバイザー・営業店マネジメント・融資管理・投資信託・相続アドバイザー・事業承継アドバイザー・事業性評価等、全国一斉公開試験は10系統・22種目を、CBT方式による試験は18系統24種目を実施しています。
2025年6月試験におきまして、全国一斉公開試験の累計受験申込者数は1,179万人に達しています。
種目一覧
SUBJECT LIST試験名をクリックすると、実施・運営団体である㈱経済法令研究会の試験紹介ページへ移動します。CBT種目は(株)CBTソリューションズの試験紹介ページ をご覧ください。融資・渉外
外為
金融経済
